マーチンさんこんばんは(^^いつもお世話になっておりますv
「SIN・CITY」、やはり、観に行かれましたかw(ニヤリ
マーチンさんのマーヴ様から、興奮覚めやらぬご様子ひしひし伝わってきます(^^
(このマーヴ様、これはこれで全然オッケーですよvむしろ有り!の方向で^^)
前にもお話したかも知れませんけれども、実は私は原作未読でして(家人は読了済みです)、映画を観て、私も原作ファンの方の印象を是非お伺いしたいなと思っていた所だったんですよ。
(家人曰く、かなり原作に忠実に映画化されているとの事でしたが)
>私は、エピソード1のミッキー・ロークが演じた
>マーヴにしこたま漢(おとこ)を感じてしまいました(笑)
エピソード1のマーヴ、滅茶苦茶かっちょ良かったですよねー!!!
あの映画の中では私も一番漢(おとこ)を感じました(笑)
てか、すげえ丈夫なんだマーヴw(す、素敵ー!!)
コートの裾なびかせる姿なんて本当サマになってましたよね(^^
あのカッコ良さの前では、ブルース・ウィリスが判定負け、って言うのも、なんかよく分る気が(笑
またあの「本当にミッキー・ロークなの?」って言わんばかりの特殊メイク!!
(初見スタートレックのクリンゴンの人かと思いました:何)
やはりあれは原作のキャラクター造型を忠実に再現してたんですねー!
…って私ミッキー・ロークの出てる映画殆ど観てないような気が;(自爆
「ヘルボーイ」も未見なんですよね;でもこれは是非観たくなってきましたv
個人的には敵役のケヴィンもすごい印象に残ってます。メガネのレンズがまさに絵に描いたように真っ白で(笑)
あと、いちおなご好きとしては、エピソード2のオールドタウンのアマゾネス軍団(って言い方で良いんでしょうか;)も、言うまでもなく(笑)ツボでしたw(また強い強いw)
街の中で女の人の立ってる姿とか、いちいちすごい絵になってて!
(ってか絵になり過ぎてて、なんだか「絵」そのものみたいな印象をwそれがまた良いのですけどw)
家人が映画のライティングをやたら褒めていましたが(モノクロ映像だとライティングは肝になるから、とか)、映像に関してもピカイチでしたよねーv
モノクロームに要所要所挿入された赤や黄色、青の色使いの効果的なことといったら!!
原作知らなくても充分充実した時間を過ごせました。個人的には本当観に行ってて良かったです(^^
いやはや、取り留めなく長々と失礼しました。